科学・バイオを中心として、知的財産分野に関する広い要望に応える吉川国際特許事務所。 ここではおすすめポイントや特徴について詳しく紹介します。
科学・バイオ分野に明るく、国内外の知的財産業務をトータルサポートします。多数の国への特許を取得するPCT出願も可能で、高品質で効率的な知財戦略を提案します。
技術分野に関しては、所長が対応している化学、及び弁理士が対応しているであるバイオテクノロジーを中心に取り扱っています。 また近年注目されるiPS細胞に関わるバイオ分野にも注力しており、多くのユーザーからのニーズに応えるサービスを提供しています。
さらに化学、バイオはもちろんのこと、機械、通信、電気、生物、医薬品、半導体、物理、情報処理など、幅広い分野のエキスパートが案件に対応しています。
国際部には欧州、アジア諸国のネイティブスタッフが多数在籍し、多言語での対応が可能です。クライアントとの迅速かつスムーズなコミュニケーションを実現し、スムーズな出願業務を行うことが可能。
近年海外出願が増えていることからニーズが高まる海外対応にも国内同様の手厚いサービスを提供することができます。
国内ユーザーの海外出願、及び海外在住のユーザーからの国内出願が増えており、出願業務のため早急な翻訳部の拡大を行っています。 吉川国際特許事務所では、技術者、翻訳者、チェッカーが三位一体となり質の高い翻訳を提供することが可能。
さらに近年では北米諸国との時差の問題を解決すべく、2012年にアメリカ・サンフランシスコに連絡事務所を設立しました。 吉川国際特許事務所は知的財産のグローバル化に伴い、迅速にスムーズな業務を低価格で行えるよう努めています。
化学、バイオ、機械、電気、通信、医薬品、生物、半導体、物理、情報処理、建築、自動車、金属材料、食品など
※HPに記載があるものを掲載。上記以外の特許技術に対応分野については、事務所にお問い合わせください。
所長吉川弁理士の対応分野である化学、及び、市川弁理士の対応分野であるバイオテクノロジーを中心に案件を取り扱う吉川国際特許事務所。大手企業から中小・零細企業、主要大学、または個人のユーザーまで、それぞれのニーズに適するサービスを提供しています。
さらに、「戦略を相談しながら知財強化」「手間を少なくして知財強化」「コストを抑えて知財強化」など、 東京でおすすめの特許事務所を知りたい場合はこちらもご確認ください。
所長は大手エンジニアリング企業での研究開発を経て弁理士となり、1988年に吉川国際特許事務所を設立しました。専門分野である有機化学を中心とし、国内大手製薬会社や繊維メーカーなど幅広い分野での案件も数多く手がけています。
また国際化に対する意識が強く、早くから国際色豊かなスタッフの育成に尽力しています。
※Google検索で「特許事務所 東京」と検索し、表示された特許事務所74社のうち、中小・ベンチャー支援を公式HPで謳っている中で、
「特許庁OBが在籍している」「パートタイム知財部®がある」「出願費割引プラン」を行っている事務所を選出(2022年3月1日時点)。