知的財産権から紛争処理などの法律問題まで行う渡辺法律特許事務所。 ここではおすすめポイントや特徴について詳しく紹介します。
弁理士と弁護士により技術・法律の両面からサポートします。高分子樹脂やペットボトル関連に実績が多数あり、侵害対応や訴訟にもスピーディな対応を行います。
渡辺法律特許事務所は化学系、機械系、材料系など幅広い技術分野に対応する弁理士が在籍しています。特に高分子樹脂やペットボトル関連に実績を持っており、大手PET樹脂メーカーや飲料・化粧品メーカーと長く取引をしていることは大きな特徴と言えるでしょう。
特許、実用新案、商標、意匠などに関わる調査、出願から登録まで対応しているので、新商品の開発の段階から知的財産のサポートを受けることができるでしょう。
渡辺法律特許事務所の特徴の一つが、弁理士・弁護士によるワンストップサービス。弁理士と弁護士がひとつの事務所内に在籍することで、技術面・法律面の両方からサポートすることができます。
知識や情報の共有がスムーズになり、その結果、知的財産権の侵害対応や訴訟にもスピーディな対応が可能。ユーザーのコストを抑えられるように努めています。
渡辺法律特許事務所には法律部門があり、企業法務から刑事事件まで広く一般民事事件を取り扱っています。企業法務においては、契約交渉相談、株主総会対策、会社法実務相談から債権回収まで、企業の紛争の予防・解決を引き受けています。
また依頼があれば刑事事件も受任しており、企業が必要とする多様な法律問題に対してサポートを行います。
化学系・機械系・材料系
※HPに記載があるものを掲載。上記以外の特許技術に対応分野については、事務所にお問い合わせください。
渡辺法律特許事務所は、知的財産部門と法律部門を持つ総合事務所。弁護士の領域もカバーするため、対応している業務の幅は広範囲です。 昭和30年の創業以来、親子三代に渡り知的財産についてのサービスを行ってきたため、半世紀以上の豊富な実績と経験を持っている事務所です。
当サイトでは、渡辺法律特許事務所以外にも「戦略を相談しながら知財強化」「手間を少なくして知財強化」「コストを抑えて知財強化」など、 東京でおすすめの特許事務所を紹介しているので、ぜひご覧ください。
所長が対応しているのは化学工学。弁理士の資格も持ち、技術と知的財産の知識を両方兼ね備えています。特許、実用新案、商標、意匠などのサービスを外国出願も含めて幅広く提供しながら、知財と法務を緻密に連携する事務所の体制を整えています。
※Google検索で「特許事務所 東京」と検索し、表示された特許事務所74社のうち、中小・ベンチャー支援を公式HPで謳っている中で、
「特許庁OBが在籍している」「パートタイム知財部®がある」「出願費割引プラン」を行っている事務所を選出(2022年3月1日時点)。