志賀国際特許事務所ではどのような知財サービスを提供しているのか特徴についてや、費用、所長弁理士等についてもまとめています。
146名の弁理士が在籍しており、対応ジャンルの幅広さが特徴です。弁護士や中国弁理士、アメリカパテントエージェントなど、頼れるスタッフが在籍している点、さらには弁理士のレベルアップのために多数の研修を用意しているなど、弁理士の教育にも力をいれています。
法制度や判例を熟知したスタッフが特許出願はもちろんのこと、権利活用までをワンストップでサービスを提供しています。開発段階・営業企画・設計・販売など、どの段階でも発明に携わり、特許出願までをサポート。 各分野に精通した146人の弁理士と技術スタッフが、クライアントの要望に応え、かつスピーディなサービスの提供を目指しています。
国内のみならず、米国・欧州・東南アジア・南米・アフリカの各地域など、グローバルな知財戦略もサポートしています。2,000人以上の現地代理人とネットワークがあり、ネイティブスタッフがクライアントと現地代理人の円滑なコミュニケーションバックアップします。
146名の弁理士を抱えている志賀国際特許事務所では、自社の弁理士に対して多数の研修を用意しています。新人ファースト研修だけではなく、テーマ別に豊富な研修を用意していますので、弁理士試験に合格してからも、常に知識のアップデートが可能な環境となっています。
電機、ソフトウェア、バイト、化学、高額、材料、
※HPに記載があるものを掲載。上記以外の特許技術に対応分野については、事務所にお問い合わせください。
146名の弁理士だけではなく、中国弁理士や弁護士、さらにはアメリカパテントエージェント等幅広いスタッフが在籍している志賀国際特許事務所。幅広い業務に対応しているのもそのためです。
さらに、当サイトでは志賀国際特許事務所以外にも「戦略を相談しながら知財強化」「手間を少なくして知財強化」「コストを抑えて知財強化」など、 東京でおすすめの特許事務所を知りたい場合はこちらもご確認ください。
志賀国際特許事務所の所長を務めているのは村山 靖彦弁理士。かつては電子機器メーカーに勤めていたことから電機や電子、ソフトウェアを対応している分野としています。
※Google検索で「特許事務所 東京」と検索し、表示された特許事務所74社のうち、中小・ベンチャー支援を公式HPで謳っている中で、
「特許庁OBが在籍している」「パートタイム知財部®がある」「出願費割引プラン」を行っている事務所を選出(2022年3月1日時点)。