お客様のもつ独自の技術を知的財産として守るべく、知財に対して高い対応力と少数精鋭で業務を行っている大田特許事務所の特徴や事務所情報を紹介しています。
東京本社と浜松事務所を軸として、国内外の権利取得の実務を行っています。出願以外にも鑑定や審判・訴訟、セミナーなども手掛け、小規模ながら選ばれた精鋭たちによる確かな業務を提供しています。
発明者としての特許出願の経験をもつ代表弁理士。鋭い視点を武器に、先を見据えた権利取得を弁理士が直接サポートしています。相談を受け担当した弁理士が出願前の開発から携わり、共同の開発ミーティングなどを経て効果的なアイデアを抽出し、さらなる相談を重ね力のある権利取得を目指します。
特許権や商標権、意匠権など知的財産権は、時に権利の侵害の対象となることがあります。万一そのような事態になると事業への影響はとても大きいため、弁理士などによる迅速な対応が必要です。大田特許事務所では、セカンドオピニオンにも対応。様々な意見を聞きながら鑑定を行い、場合によっては異議申し立てや審判、訴訟にも対応することが可能です。
これまで世界各国への多くの出願実績があり、知的財産管理では累計10年以上(※)の権利化の実績を持つ弁理士が在籍しています。外国の出願や権利化などは費用も時間もかかるため、できるだけ無駄を省きスピーディに行うことが大切です。現地の代理人とのネットワークをもつ太田特許事務所では、コストを抑えた知財サービスを提供することができます。
※2022年3月確認時点(公式HPより)
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太田特許事務所に在籍する弁理士は、金属工学を専門とする代表パートナーをはじめ、高分子化学などの科学全般や機械工学全般、バイオ、情報処理など各分野に対応しています。
本サイトでは、太田特許事務所以外にも特許事務所を紹介しています。その中から「戦略を相談しながら知財強化」「手間を少なくして知財強化」「コストを抑えて知財強化」など、 東京でおすすめの特許事務所を紹介しています。ぜひご覧ください。
大田特許事務所の所長は、代表パートナーである太田明男氏です。太田氏は、金属工学に明るい弁理士で、企業の研究所で20年(※)の実績を積んでいます。特許出願においても、自らが発明者として約30件(※)の出願をした経験の持ち主です。
※2022年3月確認時点(公式HPより)
※Google検索で「特許事務所 東京」と検索し、表示された特許事務所74社のうち、中小・ベンチャー支援を公式HPで謳っている中で、
「特許庁OBが在籍している」「パートタイム知財部®がある」「出願費割引プラン」を行っている事務所を選出(2022年3月1日時点)。