三枝国際特許事務所は、東京・大阪にオフィスを持つ国際特許事務所です。知的財産に関する依頼を検討している人はぜひご覧ください。
特許業務法人 三枝国際特許事務所は、1946年(昭和21年)に創立後数多くの特許出願や知財強化に貢献してきた特許事務所です。在籍する弁理士の中には、書籍の出版や講演会の活動もおこなっており、2022年には「特許プロフェッショナルの世界頂点」を標榜するIAM Global Leaders 2022に選出された弁理士もいます。
参照元:特許業務法人 三枝国際特許事務所:https://www.saegusa-pat.co.jp/news/11307/
参照元:IAM Global Leaders 2022公式サイト:https://www.iam-media.com/survey/iam-global-leaders/2022/article/iam-global-leaders-2022
特許業務法人 三枝国際特許事務所は、1946年(昭和21年)に創立後、70年以上続く老舗特許事務所です。先代から受け継がれてきた知恵や経験に加え、つねに新しい情報をインプットできる環境を整えています。また、依頼人に対する真摯な対応はもちろん、優秀なスタッフの育成にも積極的です。
特許業務法人 三枝国際特許事務所では、多くの弁理士が講演会を開催しています。企業や自治体、時には国から依頼を受ける場合も多く、特許事務所として信頼の高さがうかがえますね。最近は、顧客や弁理士から評価が高い「特許プロフェッショナルの世界頂点」を決めるIAM Global Leaders 2022に森嶋正樹弁理士が選ばれています。この賞は、世界的に最も権威がある特許事務所ランキングに所属する弁理士から選ばれる仕組みなので、三枝国際特許事務所自体も世界から高い評価を得ているのがわかりますね。
参照元:特許業務法人 三枝国際特許事務所:https://www.saegusa-pat.co.jp/news/11307/
参照元:IAM Global Leaders 2022公式サイト:https://www.iam-media.com/survey/iam-global-leaders/2022/article/iam-global-leaders-2022
三枝国際特許事務所では、三枝知財研究所と連携をとりながら業務をおこなっているので、より高品質なサービスが提供可能です。三枝知財研究所には、「知財法務部」「技術翻訳部」「情報システム部」が属しており、特許・商標・知財調査を中心におこなう三枝国際特許事務所をサポートしています。翻訳部は、米国大学卒業の翻訳者が質の高いプルーフリーディングをおこなっていますよ。
化学・バイオ・機械・電気など
※HPに記載があるものを掲載。上記以外の特許技術に対応分野については、事務所にお問い合わせください。
特許業務法人 三枝国際特許事務所は、講演会や執筆活動をおこなう弁理士が数多く在籍しています。各分野の専任者を集め、提携先の知財研究所と強固な管理体制を整えることで、スピーディーで高品質なサービスを維持できるのが特徴です。
さらに、「知財強化を検討している」「金額設定をはっきりさせたい」「なるべく早く商標登録をしたい」など、 東京でおすすめの特許事務所を知りたい場合はこちらもご確認ください。
早稲田大学大学院理工学研究科修士課程を修了後、製薬メーカーに勤務。1999年に弁理士登録後、京都大学発明評価委員会委員などを務めた経歴があります。
※Google検索で「特許事務所 東京」と検索し、表示された特許事務所74社のうち、中小・ベンチャー支援を公式HPで謳っている中で、
「特許庁OBが在籍している」「パートタイム知財部®がある」「出願費割引プラン」を行っている事務所を選出(2022年3月1日時点)。