豊富な出願実績を持つ日比谷特許商標事務所。ここではおすすめポイントや特徴について詳しく紹介します。
国内外で、中小企業、ベンチャー企業、個人事業主の知的財産戦略をサポートしています。さらに権利取得後のフォロー、アドバイス、コンサルティング、各種調査等も行うトータルサポートを提供します。
日比谷特許商標事務所では、書類の作成にとことんこだわります。役に立つ特許・意匠・商標等の知的財産権を取得するためには、最初に提出する出願書類だけでなく、拒絶理由通知を受けた際の中間手続が両方大切。
いずれが欠けても役に立つ権利を取得することはできません。 特許・意匠・商標等の権利は、出願書類等の記載内容により、強くも弱くもなるため、質の高い権利を取得するための出願業務をトータルサポートしています。
日比谷特許商標事務所の調査は、単に関連性のある文献をサーチするだけではありません。発見された文献により拒絶される可能性があるか否か、或いは回避できる手段があるか否かも一歩踏み込んで検討しています。
出願に際しては、3万円前後の簡易調査がおすすめ。この簡易調査の段階で致命的な公報が発見され、出願を断念したり方向転換することもあります。簡易調査の結果、出願が可能との判断に至った場合には、出願費用から簡易調査費用の一部を値引きしています。
特許・意匠・商標等の知的財産権は、10、20年の長期に渡る息の長い仕事です。しかし、中小企業・ベンチャー企業では、社内に知的財産部等の専属部署を設けることが困難なため、専門的なサポートを受けられないことも。
日比谷特許商標事務所では、こういったクライアントに対して、日ごろの相談はもとより、適切な知的財産戦略を一緒に考えていきます。 例えば発明のアイデア発掘段階から、どのように出願した方がよいのか等を一緒に検討する知的財産戦略のサポート業務にも力を入れています。
電気、計測、制御、情報処理、医療器具、機械、光学、日用品
※HPに記載があるものを掲載。上記以外の特許技術に対応分野については、事務所にお問い合わせください。
日比谷特許商標事務所では、中小企業、ベンチャー企業、個人事業主に向けたサポートが充実しています。要件を満たせば、助成金の取得や早期審査制度が活用できるなど支援活動も。初めて特許出願をするクライアントには安心して依頼ができます。
さらに、東京でおすすめの特許事務所を知りたい場合はこちらもご確認ください。
日比谷特許商標事務所の所長は弁理士のみならず技術士の資格も有しています。このため出願業務だけではなく、具体的な商品のアイデア段階から知的財産についての指導を行うことが可能。出願後のサポートについても、開発者の視点を持って対応することができるでしょう。
※Google検索で「特許事務所 東京」と検索し、表示された特許事務所74社のうち、中小・ベンチャー支援を公式HPで謳っている中で、
「特許庁OBが在籍している」「パートタイム知財部®がある」「出願費割引プラン」を行っている事務所を選出(2022年3月1日時点)。