ユビランド知的財産綜合事務所は中小企業やベンチャー企業の知財コンサルティングを行っているほか、世界30か国もの出願実積を誇るなど外国出願も対応しています。IT関連の分野に強みを持つ弁理士が在籍しており、顧客志向のサービス提供を行っています。
ユビランド知的財産綜合事務所は2002年の開業以来さまざまな経験と実績を積み上げており、電機・電子や情報処理、通信、制御分野などに業容を拡大しながらサービス提供を行っています。著作権保護や知財法も含めたブランド戦略など、あらゆるニーズに対応しています。
過去に世界30か国もの出願実積を持っており、海外の権利関係についての情報にも精通しています。国内出願を担当した弁理士がそのまま外国出願・権利化までを一貫して対応しており、有効な権利取得が図れます。
ユビランド知的財産綜合事務所のもう一つの強みが知財コンサルティングであり、顧客志向に根ざしたサービス提供を行うことで企業の資産価値向上を支援しています。他専門家との連携も行いながら、顧客に最適なソリューションを提供し続けています。
ユビランド知的財産綜合事務所は、所長の経歴もありIT系の分野に強みを持っています。主な取引先にはソフトメーカーやネット関連企業、電機メーカー、ベンチャー企業があります。
事務所名のユビランドは得意とするIT分野の知財化という面に着目し、「ユビキタスの国造りに貢献しよう」という想いから付けられています。専門家は有能な能力を持つ個の集団であるべき、という考え方から、異なる業種の専門家ネットワークも駆使しながら最適なソリューションを提供すべくサービス提供を行われています。
所長である星野弁理士は大手電機メーカー出身であり電力や道路、鉄道向けの遠方監視制御装置の開発・設計に携わってきた経験を持っています。そのため電気・電子、計測制御、IT関連などの分野に強みを持っています。
※Google検索で「特許事務所 東京」と検索し、表示された特許事務所74社のうち、中小・ベンチャー支援を公式HPで謳っている中で、
「特許庁OBが在籍している」「パートタイム知財部®がある」「出願費割引プラン」を行っている事務所を選出(2022年3月1日時点)。